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    【グロテスク】生きたカニを噛みちぎって食べる女性 「明らかに虐待」の声も



    新鮮さを売り物にした“魚の活き造り”が海外で「残酷過ぎる」と非難されることは多々あるが、TikTokに生きたカニを食べる女性の動画が投稿されて物議を醸している。女性の行為は動物虐待にあたるのか、それとも文化の違いとやり過ごすべきなのか…。問題の動画は今年5月に投稿されたものだが、9月末に『New York Post』などが伝えた。

    大胆に食事をする光景ばかりを集めたTikTokユーザー名「msdsj3」に今年5月26日、生きたカニを豪快に食べる女性の姿を捉えた動画が投稿され物議を醸している。

    動画にはタイ語で「生きている」と言葉が添えられており、カメラの前に座る女性が箸を持ち、調理用ボールの底に沈んだ調味料とカニを混ぜているのが見て取れる。

    カニはクリーム色のハサミを持ち、甲の部分が5センチもない小さなもので、ボールの中から必死に逃げようとしているようだ。

    すると女性はその中の1匹を手で掴み、「これを今から食べるわよ」とばかりに一度カメラの前で見せ、容赦なくカニを半分に噛みちぎった。

    さすがに殻は硬いようで、女性は音を立てて噛み砕きながら食べ続けるが、同時に半分になり体の中身が露わになったカニをカメラの前に晒して見せている。

    なおこの女性の素性については明らかにされていないものの、これまでに何度もカニを生で食べる様子を撮影、カニを養殖しているかのような動画も投稿している。その中でも5月に投稿された動画はこれまでの再生回数が870万回超と大反響で、次のようなコメントが寄せられていた。

    「これは明らかに虐待。カニだって痛みを感じているよ。」
    「もっと動物に対し敬意を持つべき。」
    「私たちもカニを食べるけど、こんな下品な食べ方はしない。」
    「カニを生で食べるなんて危険なのでは? 寄生虫の心配をしたほうがいい。」
    「絶対ノー。」
    「なぜ小さなカニ? 本当に美味しいの?」
    「まるで煎餅を食べているかのよう。」
    「半分になってもカニは動いている。今すぐ止めて!」
    「食べられるものは何でも食べるという文化なのでしょう。」

    ちなみに過去には、タコやイカを生きたまま食べる韓国のYouTuberに「動物虐待」との批判が殺到、「行き過ぎた行為。今すぐ動画を削除すべき」と訴える声が相次いだ。

    画像は『โลกแห่งการกินอาหาร 2022年5月26日TikTok「มีชีวิตอยู่」「การเต้นรำปู#ปู」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「支払いは聖徳太子でお願いします」1万円の旧紙幣、店は拒否できるのか問題



    2024年度上半期に発行される新しいデザイン一万円札の印刷がすでに始まっています。新一万円札の顔は「渋沢栄一」ですが、かつては「聖徳太子」が描かれた旧一万円札もありました。

    現在も使用できる紙幣や貨幣については、財務省日本銀行が見本の図柄と合わせてホームページで一覧にして公開しています。

    同ページによると、1958年12月1986年1月まで発行された聖徳太子一万円札はもちろんのこと、1885年9月~1958年10月まで発行された大黒像が描かれた旧壱円札も使用可能とされています。

    一万円札は高価であるがゆえに、「偽札」が作られることも多いようです。警察庁の公表資料によると、2021年に発見された偽札(偽造銀行券)の枚数は「2110枚」。そのうちの約98%にあたる「2075枚」が一万円の偽札でした。

    ほとんどの人が見たことないような古いお札を店舗で客が使おうとした場合、店側としては「偽札」への警戒感を抱いてしまうかもしれません。使用可能な本物のお札でも、店側が「偽札かもしれない」と判断した場合、受け取りを拒否することは可能なのでしょうか。前島申長弁護士に聞きました。

    ●「強制通用力がある以上、弁済としては有効」だが…

    ——支払いの受け取りを拒否するというのは、法的にどのような意味があるのでしょうか。

    日本銀行法46条2項は、「日本銀行が発行する銀行券日本銀行券)は、法貨として無制限に通用する」と規定しています。

    また、民法402条は、「債権の目的物が金銭であるときは、債務者は、その選択に従い、各種の通貨で弁済をすることができる」と規定しています。

    金銭債権の通貨による弁済は、原則として強制通用力のある日本銀行券であれば支払いが可能となりますので、たとえ大黒像が描かれた旧札であっても強制通用力がある以上、弁済としては有効です。

    したがって、旧札での弁済に対し、受領を拒否した場合は、法律上は受領拒否の問題が生じます。

    ——どのような場合に店側は受け取りを拒否することができるのでしょうか。

    民法402条1項但書は、「ただし、特定の種類の通貨の給付を債権の目的としたときは、この限りでない。」と規定しており、契約締結自由の原則から、当事者の合意によって特定の種類の通貨での給付を約束することが可能です。

    したがって、当事者間で「旧札以外」の現在流通している紙幣での給付を約束したような場合は、旧札での受領を拒否することが可能です。

    また、個人商店での店頭販売では、売主側において、契約締結の自由の観点から、あらかじめ弁済方法を指定することもできますので、店側が現在流通している紙幣でしか売らないと主張することも可能です。

    この場合は、そもそも売買契約が成立していませんので、店側には商品の引渡義務は発生しませんし、旧札の受け取りを拒否することが可能となります。

    そういった事情がなければ、原則として受け取りを拒否することはできないということになります。もっとも、強制通用力があるからといって、客が受け取りを店側に強制することができるというわけではありません。

    旧札のコレクター価値はともかく、実際に紙幣として使用する場面では、現在流通している紙幣と同価値です。現在流通している紙幣と交換した上で使用すれば、受け取り拒否などのトラブルを未然に防ぐことができるでしょう。紙幣の交換は日本銀行の窓口などで可能です。

    【取材協力弁護士
    前島 申長(まえしま・のぶなが弁護士
    前島綜合法律事務所代表弁護士 大阪弁護士会所属
    交通事故・不動産紛争などの一般民事事件、遺産分割・離婚問題などの家事事件を多く扱う。中小企業の事業継承や家族信託などに注力を行っている。

    事務所名:前島綜合法律事務所
    事務所URLhttps://maeshima.lawer.jp/

    「支払いは聖徳太子でお願いします」1万円の旧紙幣、店は拒否できる?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【気になる】うつ病、引きこもり…から「年商1千万円」に。“普通の人”でも「お金を生み出す人」になれるワケ



    「差別化しなくていい」「たくさんの人に買ってもらわなくていい」「スキルを磨かなくていい」「結果が出なくてもいい」──今までの常識を覆す、「普通の人のまま」でちゃんと稼げる起業・副業の方法を、のべ6千人参加のセミナーを主催し、ベストセラー本著者でもある今井孝氏が語る。

    「お金になるような取り柄がない」は本当か?

    もし、自分の力でお金を生み出せたら、嬉しくありませんか? あなたの人生はどう変わるでしょうか?

    会社にしがみつく必要もありません。職場の人たちに気を遣うこともありません。嫌な仕事をする必要もありません。

    自分の好きなことだけをして、好きな人とだけ付き合って、しかもたくさんの人に喜ばれて、お金も自然に集まってくるのです。そんな夢のような人生は、実はすぐ近くにあります。

    こんなふうに言うと、

    「いやいや、私にはお金になるような取り柄がありません」

    と多くの人が口にします。しかし、安心して下さい!

    お金を生み出すのに、特別な才能やスキルは必要ありません。取り柄なんてなくていいのです。

    例えば、Uさんという方も「自分には取り柄がない」と言っていました。しかし、彼は副業で月に100万円稼げるようになり、独立してしまいました。今はフリーでITサポートビジネスをし、年商は1千万円ほど。ほとんどが利益です。

    しかし、Uさんは最初から自信を持ってスタートしたわけではありません。私が彼と出会った当初、彼は普通のサラリーマン(30代男性)で、「自分はただのSEです」と言っていました。しかも、うつ病を経験し、引きこもりから脱したばかりでした。

    そこから千円、5千円と副業でお金を生み出していき、遂には月100万円に到達したのです。このような例は、他にもたくさんあります。

    ごく普通の主婦が売上3千万円。「何もない人」なんていない

    副業で英語コーチをしているNさんは、数十万円のコーチング契約をポンポンと取っています。彼も普通のサラリーマン(40代男性)で、派遣社員として働いていました。

    そして、「自分に英語を教える資格なんてない」と思っていました。ですので、最初は3千円のセミナーを開催するのがやっとでした。そんな彼ですが、副業がうまくいったことで自信をつけ、今では外資系企業の正社員としても活躍しています。

    • 主婦が片づけコンサルティングで売上3千万円

    片づけコンサルティングをしているIさんは、なんと年商が3千万円を超えているそうです。初めてお会いした時には、「ごく普通の主婦です」と言っていました。実際、その時は片づけの資格を持っていただけで、あとはご自身のブログが1つあるのみでした。 しかし、今では、毎年百人近くの生徒さんに片づけを教えています。

    会社の給料と副業の収入を合わせて、年収が1千万円を超えているKさんという方もいらっしゃいます。彼も至極普通のメーカーで働くサラリーマン(40代男性)です。バリバリキャラではなく、とても穏やかな人柄です。出会った当初は「会社の飲み会の5千円が惜しい」と嘆いていた彼ですが、今では「お金は自分で生み出せる」と、発する言葉も変わりました。

    他にも、アロマ、ヨガ、ピアノの先生、塾講師、料理教室、子どもの学習コーチ、カウンセラー、セラピスト、占い師、投資教室、ネットショップ運営、画家、デザイナーカメラマンパーソナルトレーナー、整体師、動画編集、経営コンサルタント、製造業のコンサルタント、飲食店、パン屋など、自分の好きなことで楽しみながらお金を生み出している人がたくさんいます。

    私の見るかぎり、みんな普通の人です。誰もが最初に会った時には声をそろえて、「自分にできることなんて何もない」「うまくいく気がしない」と不安そうでした。しかし、そんな方々でも、好きなことでお金を生み出しています。

    私が何を伝えたいかというと、今、「自分には何もない。できる気がしない」と感じていても心配しなくていいということです。今まで、私は自分の力で稼ぎたいという人を数多くサポートしてきましたが、「何もない」なんて人は誰一人としていませんでした。誰もが普通の人で、普通に会社に勤め、もしくは普通に家事や育児をこなし、普通に日常生活を送っていました。

    そんな人が、普通にフリーランスになったり、自分で仕事を始めたりして、まさに自分の力でお金を生み出しています。そして、中には大成功して想像以上の収入を得るようになる人もいます。 

    (※写真はイメージです/PIXTA)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【衝撃】「たばこ税」が過去40年で15倍に!



    加熱式たばこ2022年10月1日から増税されました。また、主要なたばこの銘柄も同じタイミングで値上げされています。今回の増税は、2018年から計画的に実施されてきた一連のたばこ税増税の総仕上げにあたるものです。実は、過去40年でたばこ税の税率は15倍になっています。いったいこれまでどういう経緯でここまで増税されてきたのでしょうか。たばこ税の増税の歴史をみると、わが国の税制の問題点・課題が浮かび上がります。

    たばこの税負担率は60%超

    まず、現状、たばこ税がどのようになっているのか確認しましょう。

    日本たばこ産業株式会社(JT)HP「たばこ税の仕組み」によると、1箱20本入り・580円(消費税込)の商品で、以下の通りです。

    たばこ税(国):136.04円

    ・地方たばこ税都道府県市町村):152.44円

    たばこ特別税(国):16.4円

    消費税:52.72円

    すべての税金を合わせると、価格に占める割合は61.7%となります。

    たばこ税は過去40年間で15倍の増税!

    次に、過去のたばこ税がどのように課税されてきたのか、振り返ってみましょう。

    日本たばこ産業(JT)が毎年公表している「Fact Sheets」によると、紙巻たばこ1本あたりのたばこ税は、1985年には1.13円だったのが、2022年10月時点で15.244円と、実に約15倍になっています(【図表1】参照)。

    このうち、2018年以降の税率の引き上げは、1本あたり1円(1箱20円)ずつ、3段階にわたって計画的に行われたものです。

    さらに、加熱式たばこと葉巻たばこについては、紙たばこと別の分類がなされ、紙たばこよりも税率が軽く設定されていましたが、いずれも実態は紙巻たばこと変わらないとみなし、段階的に引き上げ、2022年10月をもって紙巻たばこと同じ税率が適用されるようになりました(【図表2】参照)。

    たばこに重税をかけるのはなぜ許されるか?

    このように、たばこ税の税率の高さは、他に類をみないものです。なぜこのような重税をかけることが正当化されるのでしょうか。

    それには税法理論から理由があります。

    財務省HPには、2018年以降のたばこ税増税の趣旨について以下の通り記載されています。

    高齢化の進展による社会保障関係費の増加等もあり、引き続き国・地方で厳しい財政事情にあることを踏まえ、財政物資としてのたばこの基本的性格に鑑み、たばこ税の負担水準の見直し等を実施します。」

    この文中に「財政物資」という言葉があります。財政物資とは、ごく嚙み砕いていえば、国の財源確保のため、どの程度税金をかけるかを柔軟に決めてよいものをさします。

    その前提には「担税力」という考え方があります。財政物資は、担税力が高いものと言い換えることもできます。

    担税力は、納税者が経済的に顕著な苦痛を感じることなく、かつ、社会的に許容できる範囲で、税金を負担することができることをさします。租税の公平性を確保するうえできわめて重要な指標です。

    担税力は、以下の2つの要素からなります。

    ・納税者が経済的に顕著な苦痛を感じることがない

    ・社会的に許容できる

    たとえば、所得税等で所得区分に応じて段階的に税率を高めていく「累進課税」の制度は、担税力の考え方に基づくものです。

    上記2つの要素をたばこについてあてはめると、たばこ生活必需品ではなく、特殊な嗜好品です。吸わない人は一生吸うことはありませんし、やめようと思えばやめられます。禁煙治療には健康保険を適用してもらえます。したがって、たばこを吸う人に重税をかけても経済的に顕著な苦痛を感じることは想定しがたいといえます。

    しかも、がん、心筋梗塞、脳卒中等の数々の病気のリスクを高めるうえ、受動喫煙等の問題もあります。したがって、たばこに重税をかけることは、喫煙の抑止につながり弊害防止に役立ち、医療費の抑制にもつながるので、社会的に許容できるものです。

    実際に、財務省の資料によると、たばこ税の税収の額は、1985年に1.75兆円だったのが2020年は1.9兆円と、税金が15倍になってもほぼ横ばいです。これは、たばこ税の増税とともにたばこの販売量が減少したこと、すなわち、喫煙の抑止に効果があったことを示しています。

    以上のことからすれば、たばこ税の過去の増税の経緯は、税法理論にてらして許容できるものといえます。

    わが国の税制は「租税の公平性」「担税力」を踏まえているか?

    上述したように、税制は、担税力を考慮した公平なものでなければなりません。ひるがえって、たばこ税以外の根幹的な税の分野では、その考え方がきちんと貫かれているでしょうか。

    税制は、ともすれば、「取りやすいところから取る」という方向へ傾きがちです。たとえば、サラリーマンの給与所得の「源泉徴収」も、消費税の増税も、その発想が多少なりとも含まれていることは否定できません。

    いずれも昔から、租税の公平性の点で疑問があるとして議論になってきたものです。

    本記事で取り上げたたばこ税の増税についても完全にその発想がゼロとは断言できないでしょう。

    また、最近でも、国税庁サラリーマンの副業について、年間売上300万円以下は原則として雑所得と扱う方針を打ち出し、物議を醸しています。

    もちろん、税制を組み立てるうえで、いわゆる「取りっぱぐれ」「租税回避」を防ぐということも重要です。しかし、それを考慮するのは本来、あくまでもテクニカルな面にとどめるべきです。重視すべきは「租税の公平性」「担税力」です。

    私たちは、増税、税制改正が行われるごとに、「担税力」「租税の公平性」という考え方がきちんと踏まえられているか、「取りやすいところから取る」といった安易な考え方に陥っていないか、チェックしていく必要があります。

    (※画像はイメージです/PIXTA)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【画像あり】ソファから飛び出した猫さんの表情に爆笑



     「にゃ……にゃんだって~!?」といったセリフが聞こえてきそうな、びっくり顔をツイッターで披露したのは猫の「まる」くん。

     ソファの下からニュッと飛び出す様子は、何か大きな物音でも聞こえたからなのか、それとも飛び出した瞬間に何かを目撃したのか……いずれにせよ、なかなか見られない猫ちゃんの表情に、思わず頬が緩んでしまいます。

    【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

     まるくんは普段からソファの下をくつろぎのスペースにしており、よく潜り込んでいるのだそう。仰向けの姿勢で飛び出してきたところを見ると、相当にくつろぎ慣れているようですね。

     と、ここでネタばらし。実はこの表情は、まるくんがあくびをする直前のもの。そうとわかればこの表情も納得ですが、そんな一瞬を捉えた飼い主さん自身も「あくび撮ったつもりなのに、すごいの撮れちゃったな~」と絶賛の一枚となりました。

     この興奮を共有しようと、早速ツイートすると、投稿には瞬く間に大きな反響が。「驚き顔のねこちゃんカワイイですね!」「盛大に吹きました」といったコメントが次々寄せられ、多くの方がまるくんの表情に笑いをこらえきれなかった模様

     また、まるくんのびっくり顔に、そのシチュエーションを想像する声も。返信欄や引用ツイートはまさに大喜利状態となっています。

     まるくんにとっては、そんなこととはつゆ知らず、といったところでしょうが、投稿がバズった記念に、大好きなおやつを振る舞ってもらったそうです。

    <記事化協力>
    匿名希望さん

    (山口弘剛)

    「にゃ……にゃんだって~!?」ソファから飛び出した猫さんの表情に爆笑


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